目元の違いで見た目年齢にこれだけの差が!

目元のシワやくすみがあるだけでかなり年齢を感じさせる印象になるものです。

 

 

目元は他の部分より皮膚が薄いので、シワやくすみになりやすいのです。

 

目元ケアしていますか?
顔全体に美容液やクリームを塗るだけじゃたりません。

 

目元が気になりだしたらアイクリームを使ってみましょう。

 

使ってよかった♪アイクリーム人気ランキングBest3

 

アイクリーム人気ランキング!目元のシワやたるみを改善しよう

グラシューの特徴

初回限定で83%OFF!
小じわの原因である乾燥をしっかり防ぐためにセラミドなどがたっぷり配合されています。
抗シワ製品評価ガイドラインに基づいた試験で効果を検証して効果が認められています
※乾燥による小じわを目立たなくする

価格 1,500円
評価 評価5
備考

 

ビーグレンの特徴

ビーグレン トータルリペアアイセラムの特徴

ビーグレンは独自の浸透テクノロジーを持っていて、5つの美容成分をしっかり肌の内部(角質層)に届けてくれるのが特徴です。
デリケートな目元だからこそ、しっかりと栄養を浸透させたい方に。
価格は1本12,000円ですが、初めての方は1,800円のトライアルがおすすめです。
365日返金保証もあるので、気になる方は使ってみてください。

価格 1800円
評価 評価5
備考

 

アイクリーム人気ランキング!目元のシワやたるみを改善しよう

SK2ステムパワーの特徴

濃縮ピテラ配合で目元のハリをサポート。

やはりSK2は効果も人気も高いです。
お値段も高いですが・・・。

価格 8200円
評価 評価5
備考

 

適当につかってない?アイクリームの選び方をおさらい

目元はお顔の中でも繊細なパーツ。皮膚が薄いため、年齢が表れやすいのです。
スペシャルなケアでいつまでも若々しく元気な印象を保ちたいですよね。

 

そんな時に活躍するアイクリーム。

 

つい適当に選んでいませんか?
美容液や化粧水と同じように、目的によって種類も様々。
自分にあった選び方で、より有効なケアをしましょう。

 

とにかく保湿したいならセラミド配合!

アイクリームの主な目的は保湿することです。
乾燥が気になる方が注目するべき成分は、「セラミド」です。

 

化粧品にふくまれるオイルは、単純に皮膚の表面にフタをして水分を閉じ込めているだけです。
それに対して、この「セラミド」は、それ自体が水分を保つ働きをするのです。

 

さまざまな種類がありますが、特に効果が高いといわれているのは「ヒト型セラミド」です。保湿効果を期待して購入する際には、この表記を探してみましょう。

 

またよく目にする「ヒアルロン酸」にも同じような効果があります。
比較的安価なので、とりあえず試してみたいかたにはこの成分が主なものもおすすめです。

 

ハリがほしいならレチノールやペプチド配合

シミ、たるみの改善を期待してリフトアップ効果を求めるならば「レチノール」や「ペプチド」という成分に注目です。

 

これらの成分は、肌のハリを保つコラーゲン繊維などの自然な生成をサポートしてくれるものです。
この二つは、化粧品に配合できる成分のなかでもとくに効果が高いとされています。

 

ただ「レチノール」には血行促進作用もあり、刺激も強いのです。
肌が弱い方は、一度サンプルなどで試してみてから使用しましょう。

 

目元は大変皮膚の薄い部分です。
はじめて使用するときには別の場所で使用してみるようにしましょう。

 

クマやくすみを消したいなら

色素沈着による茶色のクマや、シミ、くすみには美白効果のあるアイクリームを選びましょう。
美白に有効な成分としては「ビタミンC誘導体」や「プラセンタ」があげられます。

 

美白にビタミンCが有効なことは昔から有名ですが、実はこのビタミンはとても壊れやすい性質をもっているのです。
美白に効果を発揮するためには、サポートする成分が必要不可欠。
それが、この「ビタミンC誘導体」なのです。

 

一方の「プラセンタ」は美白だけでなくニキビ跡や肝斑など、さまざまなトラブルに効果が期待できる注目の成分です。
もとは動物の胎盤から作られる成分で、お肌の自然な再生を助ける働きが期待できるのです。

 

色素沈着してしまった、茶色の原因成分メラニン。
これを減らすには、今あるメラニンを排出することと新なメラニンの生成を防ぐことの両方が必要になります。
「プラセンタ」はこの両方の目的に効果が期待できる成分です。

 

 

予防として使いたいなら

若々しい目元の為に活躍するアイクリーム。
まだ特に目立ったトラブルはないけれど、予防として使いたい、という方は何を選べばいいのでしょう。

 

ピンポイントな効果をうたう商品だけでなく、総合的にアプローチする商品もあります。
おもに保湿を目的として作られているようです。

 

正常なお肌の再生(ターンオーバー)が行われているうちは、保湿をして保護することを習慣にしましょう。
何か変化が欲しいと思った時に、目的に合わせて、お肌の働きをサポートする成分が配合されているものを選ぶと良いでしょう。

 

 

ひとくちにアイクリームといっても、様々な成分、効果があります。
ここではおもな成分をご紹介しましたが、そのほかにもたくさんあります。

 

購入の際に迷ったら、成分だけではなく化粧品カウンターのスタッフなど専門家にアドバイスを求めてみるのも良いですね。
大人の肌は手間がかかるもの。

 

しかしきちんと向き合えば、美しい素肌はキープできます。
知識を身に着けて、賢くお買いものをしましょう。